kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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9月のkaiちゃん
2012年9月 kaiちゃん8歳

フードを前にして、待ってるところ。
ママのOKが聞こえるまで、いつまででも待ってます。
たまにママ、忘れちゃうんだよな。。
思い返すと 2021/08/20
自分を振り返ることが多くなりました。
過去の自分の振る舞いを思い返すと恥ずかしくて穴に入りたいほどの気持ちになります。
なんとまあ、身勝手な行動だったかと、故意でななくともなんと相手を傷つける言葉を発していたことかと、今更になって気付くわけです。
良かれと思ってのことであっても、よくよく考えたら、そうするべきではなかったと思えることが多くあります。
困ったことにそれは取り返しがつかないのです。
自分の未熟さに恥じ入るばかりです。せめて同じ過ちを繰り返さないようにしなければ。
と、わかっていながら、やらかしてしまう。どうしたらいいのでしょう。我ながら、情けないです。
時間割 2021/08/24
みおちゃんの夏休み、時々我が家で過ごします。
宿題は早々にやっつけてしまったらしく(ママが厳しいので?)、気ままに過ごします。
けれども、ついついipadを見て過ごしてしまうことのないように、時間割を作りました。
おしゃべりで大笑いしながら、一日が過ぎていきました。
ランチはお蕎麦 2021/08/26
健康診断に行った帰り道、ランチは丸花のお蕎麦にしました。
前夜の9時以降、何も口にしていないので、お腹ペコペコです。

いつもなら親子丼とせいろ蕎麦のセットを注文するのだけれど今日は舞茸の天丼とのセットにしました。
うーん、これも美味しいです!
お蕎麦はもちろんいつも通り、というか、いつにも増して香りよく、のど越し良く、とても美味でした。もしかして新蕎麦だったのでしょうか。やっぱり丸花のお蕎麦は美味しい。細目の美しいお蕎麦です。濃いめのおつゆでいただきます。この蕎麦つゆがしっかり出汁が効いていて、また素晴らしいのです。だから天丼も美味しいわけです。

炎天下、お店の外で数十分待ったかいがありました。
ペコリーノでランチ 2021/08/17
修理に出していたものを受け取りに浦和伊勢丹まで、出かけてきました。緊急事態宣言が出ているので、伸ばし伸ばししていたのだけれど、そうそうほおっておくわけにも行かず、ささっと用事を済ませてきました。
その帰り、もう一つの目的、ランチはペコリーノでいただいてきました。というのも、以前に落としたバングルをずっと預かってもらっていたのです。
ペコリーノのランチ、とっても美味しかったです。
前菜とサラダ、フレッシュトマトと大きなぷりぷりのエビがたくさんのパスタ、コーヒー、豪華なランチでお腹いっぱいになりました。
ゴーヤのパスタ 2021/08/23
ゴーヤに凝ってます。
夏はとにかくゴーヤです! 
ゴーヤとゴルゴンゾーラのクリームパスタ、これがかなりいけます。
生クリームが無くても、牛乳でOKです。ゴルゴンゾーラが味に深みを出してくれるんです。
今回はベーコンを入れたけれど、代わりに、エビもいいかもしれません。
いえ、ゴーヤとゴルゴンゾーラだけでも、美味しいです!
あの苦みがたまらないのですよね。
息もつけない演奏 2021/08/22
FUJI ROCK FESTIVAL '21|フジロックフェスティバル '21が、開催されて、YouTubeで配信されていました。
コロナ禍の中、開催に賛否両論あるようだけど、どんな時でもやはり音楽は素晴らしいし、そのLIVEを観ることができて、良かったと思いました。
その中でも、大好きな『上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット』、観ることができました。
今年1月のブルーノートでのLIVEと同じ編成「ピアノと弦楽四重奏」です。

上原ひろみ ~ザ・ピアノ・クインテット~

上原ひろみ / Hiromi(p)

西江辰郎 / Tatsuo Nishie (1st violin)

ビルマン聡平 / Sohei Birmann (2nd violin)

中恵菜 / Meguna Naka (viola)

向井航 / Wataru Mukai (cello)

LIVE配信なので、見逃しては大変と思い、7時には画面の前で待機していました。
そして、予定より少し遅れて、演奏が配信されました。

もう、本当に言葉には表せません。とにかく、すごかったです。
ひろみさんのピアノ、驚くほど力強くて、あんなにパワフルに、エネルギーがほとばしるように弾くピアニストは他に知りません。きっと彼女だけです。
ステージの上で、ピアノの前で、彼女はピアニストだけど、ダンサーであり、アスリートでもあるようです。彼女の情熱がこれでもかというくらいに迫ってきて、聴いていてたじろいでしまうほどでした。

1時間強の演奏、全く休みなくエネルギッシュに弾き続ける姿とダイナミックな音楽に圧倒されてしまいました。
ヴィオラ、ヴァイオリン、チェロのクインテッドも素晴らしかったです。その超絶技巧の演奏に釘付けになりました。

見逃さないで良かったです。本当に!
次回、LIVEがあったら絶対に行きたいと思いました。


演奏された楽曲
フジロック 上原ひろみ 楽曲(上原ひろみスタッフのtwitterより)
1. Jumpstart

Silver Lining Suite
2. Isolation
3. The Unknown
4. Drifters
5. Fortitude

6. Someday
7. 11:49PM
8. Kaleidoscope
9. Ribera Del Duero

M8を除く全曲、9/8発売のニューアルバムに収録されるそうです。

#LIVE
雨催いの日 2021/09/01
昨日までの暑さに打って変わって、今日は涼しい雨催いのお天気です。
雲に覆われた白い空が広がっています。
日差しがないせいか、賑わいも消えて、静かな日です。秋、間近。

我が家の向いは通りを隔てて、緑地公園となっています。
以前は雑木林だったところで、大きな木が何本も立っています。
その借景の緑が雨に濡れて、一層濃さを増し、窓を埋め尽くしています。
学ぶこと 2021/08/21
ここ数年、自分の働き方を随分と変化させてきました。
コロナの影響もあるかもしれませんが、仕事量も減ってきているし、以前のようにがつがつと仕事に没頭していることも少なくなりました。そこそこ歳も取ったし、これでいいのかなと思っています。
だから、急ぎの仕事が無ければ、午前中は学習の時間に当てています。

学ぶ内に、自分の興味がどこにあるのかわかってきました。
学びたいと意気込んでいたのに、蓋を開けてみたら期待と違う違和感を感じてしまったり、求めていたわけではないのに思いがけないものに遭遇して、その魅力に囚われてしまったり、予期せぬ新しい発見がたくさんあります。
学びを通して、自分は何が向いているのか、向いていないのか、好きなのか、嫌いなのか、それこそ自分が奥底で考えていたこととか、今更ですが見えてきました。

そして、もう一つわかったこと、当たり前のことですけれど、学問とは他人から与えられるのではなくて、自分で見つけて、自分で掘り下げて、自分で獲得できるのだということです。そのために、必ずしも学校に通う必要などないのかもしれません。

学びたいことが多過ぎて、全く時間が足りません。掘っても掘っても課題がどんどん湧いてくるので、増えていくばかりです。要するに学びに終わりはないってことですね。
ともあれ、学ぶことができるって、なんと楽しいことでしょう。今、自分の居場所はここにあると感じています。
親友 2021/08/16
目を上げたら、kaiちゃんみたいな白い雲が木々の上にぽっかり浮かんでいました。彼もわたしの親友でした。

ある日唐突に、夫が言った

俺の親友はさあ、君だよ
他にはいないなあ

不意のことで目を丸くしながら
わたしもと答えた

親友、いい言葉だけど、そうそう使えない言葉
あなたに言いたい
いつまでも正しくあなたはわたしの親友です

夫が去って何年も経った
今、わたしの親友は息子と娘
もうすでにわたしを通り越してしまった彼らが
わたしの親友になった
こんな幸福はなかなかないと思う

目を閉じて夫のあの時の顔を思い出している
その時の彼の寂しさと幸福を
わたしも感じている
オリーブ、がんばれ 2021/08/07
オリーブの木が枯れてしまったので、とうとう伐採しました。
にいにとしん君が汗をかきかきノコギリで、根元から切ってくれました。

かろうじて、根元から別の芽が出て緑の葉を茂らせているので、これが成長してくれるといいのだけど。
どうでしょうか。
早10年 2021/08/06
火災保険の更新の通知が来ました。
10年で入っていたから、この家を建ててもうそんなに経ったわけです。
kaiちゃんと住む家ということで、いろいろ工夫を凝らして建てた家、今も快適に暮らしています。

それにしても、火災保険、10年前に比べて、保険料が倍増してしまっています。このところの災害の多さ、火災保険料金にも影響しています。
でも入らないわけにはいかないし、一気にフトコロが寒ーい夏になってしまいました。
英会話レッスン 2021/08/08
再び訪れたい場所はセドナ

6月からオンラインでの英会話レッスンを受け始めました。
というのも、アメリカから発信されているある勉強会にズームで参加しているのだけれど、速い英語について行けず、自分の英会話力の無さに愕然としたからです。

たった30分足らずなのだけど、毎日欠かさず会話していれば、ちょっとずつでも上達するかな、、、
自分でも感心することに、本当に6月から1日も休んでいないのです。ちゃんと予習、復習もして、レッスンに少しはなじんできた感じです。

記憶力が格段に落ちてきたこの頃、でも語学を学ぶのに年齢は関係ないのだそうです。語学を習得する力は歳を取っても衰えないと言います。例えば60歳になっても語彙はずっと増え続けます。その臨界機は無いのだそうです。
励まされますね。
自分の考えていることや感じていることを自由に英語で伝えることができたら、素敵です。
コロナが収束して、海外へ行くことができるようになったら、最初にアメリカの友人を訪ねるつもりです。
その時は今の学びがきっと役に立つはずです。
8月のkaiちゃん
2013年8月のkaiちゃんです。
お決まりのポーズで、何を思っているのかな。
頭の上に「退屈」の文字がぽかぽか浮かんでいます。
ご馳走は浜寿司さんのお刺身とお寿司でした。文句なく、うまーー
Happy Birhdayにいに 2021/07/31
ひと月遅れのにいにのお誕生会を家で開きました。
ごちそうをたらふく食べた後に、デザートのケーキ、どれにするかは、じゃんけんで。
ところで、庭のオリーブの木が枯れてしまいました。虫にやられてしまったものと思われます。
もっと早く気付いていたら、対処できただろうにと自分を責めています。白樺さんばっかりを気にしていて、オリープくんに申し訳なかったです。
根元から、若芽が広がってきているから、そこを残して、伐るしかないかなと思っています。
梅雨明け 2021/07/20
梅雨、明けましたね。暑い夏がとうとうやって来ました。
夏は苦手、でも結局エアコンの効く室内で過ごすことが多いのだから、お気楽なものです。炎天下でのお仕事をされる方々のことを思えば、暑い暑いと不平を言っていられません。

お花屋さんでドウダンツツジの枝を見つけました。
夏は花が持たないので、こうして枝ものを生けるのが気に入っています。葉の感じも涼しげで、ドウダンツツジの魅力はお花だけではないのですね。
雨もよいのころ 2021/07/18
Cozy Theater 2021 「雨もよいのころ」by Akira Fuse
銀座博品館劇場

あまりにも素晴らしかったので、書き留めておこうと思います。
Cozy Theaterは布施明さんのいつものコンサートとはちょっと違って、布施さんの書下ろしの脚本によるひとり芝居と歌の舞台です。
毎年のように梅雨時に開催されていましたけれど、昨年はコロナのせいもあってか、行われませんでした。今年も無いのだろうなと諦めていたら、思いがけず開催されると聞いて、思わず小躍り、心待ちにしておりました。

最初からびっくりの主人公の登場、眼鏡をかけて、コートをひるがえらせて、四角い革のかばんをぶら下げて、非常口の扉から息を切らして走りこんできました。そんな調子で汗をふきふき始まった素敵な物語、何が起きるのかと否が応でも引き込まれてしまいます。
小さな劇場、それも少し古びた感じが懐かしい劇場だから、余計に雰囲気は盛り上がります。

ひとり芝居は時折くすっと笑わせるおかしな物語ながらも、さみしさも悲しみもいっぱいです。誰でもが胸に持つ悲しみを、すいっと軽くすくい取り、いとおしむようにそおっと包んでしまうお芝居です。布施さんはひとり芝居なんてものではなく、ひとりふざけですなんて言ってましたけれど、決してそんなことはありません。

歌う歌一つひとつも物語となって、やさしく差し出されてきます。ピアニストの井川雅幸さんと二人だけで紡ぐ舞台、その表現力の広さと深さ、力強さに圧倒されてしまいます。最初から最後まで、アンコールが終わるまでも、ひとつの物語なのです。

布施さんの作詞作曲、もしくは外国の曲に布施さんが詩を書いた曲、ヒット曲の陰に埋もれてしまいがちだけれど、すごく素敵な曲がたくさんあります。今回はそれらを中心に歌ってくださったので、とてもとても嬉しかったです。念願が叶ったように思います。

最後に、布施さんと井川さんがつないだ手を大きく上に持ち上げて挨拶されたカーテンコール、お二人の満面の笑顔、なんて励まされたことでしょう。少々背中の丸まったお二人(ごめんなさい)が、ものすごく頼もしく眩しく見えました。

パンフレット、いつもは購入しないのだけど、今回は買いました。
その中のインタビューになるほどと思うことが書かれていました。
布施さん、曰く、1時間45分のショーが一番良くて、そこから15分も20分も長くなってはダメ、長くなることはそれだけ気を惹こうとして余計なことをして、無駄な悪足掻きをしたからだと。
今回のショーは予定100分と書かれていました。2日間に3回のステージ、でもまさか、2日目に昼と夜の2ステージなんて、かなり無謀だと思いますよ。
わたしが観た最初と最後のステージはもちろん時間通りに終わり、しっかりと心に刻まれました。
素敵な思い出をありがとうございました。ささやかなわたしの物語の本に、小さいけれどきらりと輝く栞が挟まれました。

#LIVE
布施さんが書いて演じる一人芝居、そして井川雅幸さんのピアノで歌われた数々の歌、素晴らしかったとしか言いようのない、とてもとても素敵な舞台でした。
でも、Cozy Theaterはこれでおしまいにするつもりだそうです。
観に行って本当に良かったと心から思いました。

#LIVE
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