kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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Cozy Theater 2021/07/18
布施明さんのコンサート、銀座博品館劇場まで行ってきました。
布施さんの一人芝居と歌のコンサートです。
去年も無かったし、もうCozy Theaterは無いのかなあと思っていたら、嬉しいことに開催されると聞いて、本当に心待ちにしていました。

#LIVE
「G線上のアリア」から始まった、めいっぱいぎゅうぎゅうに詰め込まれたプログラム、時には優しく、時には軽快に、そして情熱的に、奏でられる真理子さんのヴァイオリン、いつまででも聴いていたくなりました。
なによりも大好きなヴィターリの「シャコンヌ」を聴くことができて、心から満足したコンサートでした。

アンコール曲はクライスラーの「愛の悲しみ」と「愛の喜び」でした。
春夏秋冬にわたって開催される千住真理子フェスティヴァル、次回は9月、その頃は暑さもひと段落しているでしょうか。そして何よりもコロナも収まっているといいのですが。。。
ヴァイオリンの夏 2021/07/06
千住真理子さんのヴァイオリンを聴きにミューザ川崎まで出かけました。
まだ梅雨空が広がっていましたが、幸い雨にたたられることなく、と言っても、ミューザ川崎は駅と直結しているので、濡れることもほぼないのですけど、ともかく、行ってまいりました。


#LIVE
7月のkaiちゃん
2011年7月 kaiちゃん6歳
さくらんぼを前にご満悦のkaiちゃんです。
毎年、山形からさくらんぼを送ってもらっています。
しかし、今年はなんと25年ぶりの不作の年となってしまったそうです。
4月の低温や降霜のために、おしべが枯れてしまったためだとか。

そんなわけで、今年はさくらんぼの写真はありません。
来年は豊作となりますように。
雨止んで 2021/07/16
時に激しく降り続いた雨が止んで、今朝は鳥たちの声がかまびすしいこと!
JAZZ Live OZONE 2021/06/27
思いがけなくオートで録画されていた『ジャズライブKOBE』 
小曽根真さんのLIVEでした。

昔語りなどしながら、素顔な感じの演奏、引き込まれてしまいました。珍しく父親である小曽根実さんのことも語ってくださり、思い出の素敵な小品「夜は君のもの」とても美しい曲を披露してくださいました。
最後に弾いてくれたチック・コリアのSpain、素晴らしかったこと!
シューベルトから始まってショパン、モーツァルト、ドビュッシー、ラヴェル、リスト、次々と美しい彼女のピアノの音に魅了されました。
型にはまらぬ自由な演奏、彼女の個性が全面に出ている感じがしました。その自由さはジャズにも通じるようにも思えたほどでした。
なによりも嬉しかったのは、ドビュッシーの『月の光』とラヴェル『亡き王女のためのパヴァーヌ』が演奏されたこと。大好きな曲だったので、聴き入りました。
そして、もちろんリスト『ラ・カンパネラ』 彼女の真骨頂の曲、やはりこれが一番でした。

素晴らしい音楽を聴いて、帰る足取りも軽やか、夜風に吹かれながら、いい気持ちでした。
ラ・カンパネラ 2021/06/18
フジコ・ヘミングさんのコンサートに大宮ソニックへ出かけてきました。
なんと、この日、フジコ・ヘミングさん、87歳のお誕生日だったそうです。

#LIVE
絵を描く人 2021/06/18
若かった時、自分の肖像画をもらったことがある。油絵のような大げさなものではなくて、スケッチのような絵だ。実物よりもずっと生き生きと美しく描いてくれた。それなのに、いつかどこかに失ってしまった。大切に扱わなかったことを後悔している。

ある時、駅の地下道の雑踏の中に彼を見つけた。彼もこちらに気付いたようだった。でもあっという間に人の波に飲まれて見失ってしまったのだった。そんなものだ。すれ違っていくのだ。

もうずっとずっと昔の話、顔も名前も忘れてしまった。それでも悔いとして心に残っている。あの時、わたしを描いてくれた人、どうしているだろう。今も絵を描いているだろうか。

高校時代の同級生で、絵を描く人がいた。特に仲が良かったわけではないけれど、どんな絵を描くのかとても興味があって、いつか見せてって言った。驚いたように彼女の顔がぱっと輝いて明るくなった。

卒業して、ずっと後に彼女から電話があったらしい。もう、その時はわたしは家を出ていたから、何年も経ってからそのことを聞いたのだ。絵が描けたからと連絡してきたのだった。

いろいろあって、連絡せずじまいだった。申し訳なかった。きっと落胆しただろうなと思う。他の友人のことは忘れてしまったのに、彼女のことは時々思い出す。今も絵を描いているだろうか。

絵を描く人に憧れる。自分にも少しでも画才があったなら、どんなに素敵だろうと思う。中学生だった頃、美術の先生が描いていた東京駅の絵を見せてもらったことがある。強烈な美しい絵だった。その空は紫色だったことを、今も覚えている。
いつもの雲 2021/06/12
リビングから見るこの景色はいつも同じでいつも違います。樹々の色や空の色、日差しの加減、風の強弱によって、毎日違ったふうに見えます。

だけど、わたしの頭にはしっかり思い描く景色があって、とりわけ雲は固定の形が決まっています。

あの木の上にはいつもまあるいkaiちゃんのような雲が浮かんでるのよって、家族に話したら、全否定! そんなわけない、雲は動いているんだからねって、そう、当たり前ですね。同じ場所に同じ雲が現れるはずがないですね。
やっぱりわたしの思い込みってことです。
でもでも、思い込みが時には大事なのかもしれません。そこにはいつも安心があるということです。
やっぱりすごいコンサート 2021/06/06
布施明さんのコンサートに行ってきました。
期待通り、いえ期待以上の素敵なゴージャスなコンサートでした。
布施さんのコンサートは実にドラマティック、ひとつの物語のようです。本当に素晴らしいです。
いつでも留まることなく前に進もう、新しいことを試みようとしている布施さんに、とても励まされます。

もういいかなあ、この辺であきらめてしまおうかと手を抜きそうになるわたし、でも、まだまだ頑張ろうって思いました。

コロナ禍のため、前後左右の席は空席にセッティングされているので、前の人の頭が無くて、小さなわたしにはとても見やすいのだけれど、主催側としては、本当に悩ましいことでしょう。これで採算がとれるのかどうか、もっと金額を上げてもいいのではないかと思うほどです。
なんにしても、延期となりながらも開催されて本当にうれしかったです。

#LIVE
喜多方を後にして、459号線を裏磐梯へ向かいます。
「ラビスパ」の駐車場から遠くの山並み、飯豊連峰の景色を眺めてから、「道の駅 裏磐梯」でひと休みしました。
びっくり1 リビングが広い!
びっくり2 天井高い!
びっくり3 収納無し!
歩き始めて1時間、雄国山への分岐です。
今回は雄国山は登らずに雄国沼へ。

雄国山はkaiちゃんとラビスパの方から登りました。
とても思い出に残るいい山行でした。
ちょっとkaiちゃん、似てるかも?
名前はチャーリーだそうです。
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