kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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モーツァルト 2020/06/28
元気になるクラシックの曲と言えば、モーツァルトの『フィガロの結婚 序曲』でしょう。
久しぶりにレコードに針を載せて、うきうき口ずさみながら聴いてしまいました。
秋田土産 2020/06/26
緊急事態宣言が解除となり、秋田へバス釣り遠征に出かけていたにいにからのお土産です。
日本酒『阿櫻(あざくら)』と稲庭うどん

『阿櫻』はあきたこまちで作っているのでしょうか。しっかりとお米を感じさせる美味しいお酒です。
稲庭うどんはおきまりのお土産、夏に向けて、嬉しい一品です。
今日のブランチ
「ブーランジェリーラリュ」の惣菜パンは本当に美味しいです。
パンはもちろん美味しいし、とにかく、具が贅沢。
今日のブランチはモッツアレラとトマトとチキンのバジルのサンドです。
竹林はたっぷりの雨を吸い込んで、緑がより一層押し寄せてくるようです。
石の隙間から芽を出した露草をプランターに植え替えたらぐんぐんと伸びて、花を咲かせました。
露草は雨が似合いますね。
そして、枯れてしまった葉を取り除いたら、また小さな小さな芽が出てきました。
生き返ったようで、本当に安心しました。
心配したけれど、少しだけ残った葉は生き生きしています。
白樺その後 2020/06/20
すっかり葉が無くなってしまった白樺です。
でもかろうじて生きています。
その頃の朝のお散歩は吉祥寺までの往復が常でした。
境内の紫陽花が綺麗でした。
6月のkaiちゃん
2011年6月 kaiちゃん6歳
2011年はkaiちゃんとわたしにとって節目の年でした。
2月から9月まで、家の建て替えのために近所のマンションに仮住まいしていて、てんてこまいの毎日でした。新しい環境でkaiちゃんも苦労しただろうな。 
あの地震の時も、ひとり留守番でした。

ある時、寂しかったのか、ドアのところの壁紙を爪でめくって傷つけてしまい、出る時にはその部分だけとはいかなくて、階段と廊下とリビング全部弁償するはめになりました。2階と3階が専有のおもしろい作りのマンションで、階段があったのです。

大変だったけれど、kaiちゃんと二人、楽しい毎日を過ごしました。
この写真は夕食も済んでくつろぐひととき、ベランダでもの思いのkaiちゃんです。あご載せはいつものポーズ。
気持ち良い風が吹いていました。
それにしても、身体はベランダに置いているけれど、顔はリビングを向いてるのです。
外を眺めるわけではなく、ずっとこっちの部屋の中を見てるんですよね。可笑しなkaiちゃん。
意気消沈の朝20/06/13
我が家のシンボルツリー白樺が、枯れてしまいそうです。昨日まですごく元気で緑の葉が風になびいて白い幹をより際立たせていたのに、今朝、葉がみんな茶色になってしまっています。
朝、新聞を取りに出たときに異変に気づきました。どうしたことでしょう。もう、驚きと悲しさで、胸がドキドキしてしまいました。
昨日の暑さがこたえたのでしょうか。それとも昨夜から降り続いている激しい雨のせいでしょうか。こんなふうに1日にして突然枯れてしまうなんてことあるのでしょうか。
他の樹木は大丈夫ですけれど、プランターのペパーミントも同様に茶色になっています。雨に何か含まれていたなんてことはないですよね。

我が家の白樺はこれで確か6本目なのです。やはり環境が合っていないのでしょうか。白樺さんには本当に申し訳ないです。
でも、大好きな白樺がどうしても欲しくて、過ちを繰り返しています。

この雨が止んで、しばらくしたら生き返って欲しいです。まだ少しは緑の若葉も残っているし、芽がまた出てくるかもしれないし、茶色の葉だって雨に打たれて、しなだれているだけかもしれません。
祈るような気持ちでいます。
今日は雨の中何度も外に出て、頑張れって白樺さんに声をかけています。
3ヶ月ぶり20/06/11
久しぶりに美容院へ行ってきました。本当は先月行きたかったのだけど、コロナの影響のため出かけられず、3ヶ月ぶりでした。
前回はカットしなかったから、ほぼ5ヶ月切っていなかった髪、いよいよロングの領域に入り始めていましいた。
肩の長さにカットして軽くなりました。前髪も眉にかかりそうなほど伸びていたけれど、いつも通り眉よりだいぶ上、おでこの真ん中あたりの長さに短く切ってもらいました。
美人と言ったらだめ 2020/06/08
あるネットの記事で読んだのだが、スウェーデンでは他人と比較するということをことごとく嫌うそうだ。と同時に「見た目について言及しない」ことが徹底しているのだそう。
あなたは可愛いね、美人ねというのもご法度だそうだ。
(という記事を読んだのだけど、もし間違っていたら教えてください。)

ひとを見かけで判断しないことは大事なことだ。
だからと言って、
美しい顔と言ってはいけないのか。
それはだれかを醜いと言うのと同じか。

例えば、背が高いねとは言わないほうがいいだろう。もしかしたらそのひとは背が高いことにコンプレックスを感じているかもしれない。今では全く気にしないけれど、子供の頃、小さいわたしは背が低いと言われるのは嫌だったから、同じことではないか。
顔が小さいというのももちろんだめだ。
色白ねって言うのもよろしくないだろう。
肌がきれいというのはどうだろう。
さて、どうしようかと迷い始めた。どこまでを褒めていいのかしら。

あなたは美人だ、可愛い、彼はハンサムだと誉めているつもりでも、それは暗にその他の人はきれいじゃないと言っている、比較していることになる。
それを聞いて、どこかで傷つく人がいないとも限らない。

努力ではどうにもならないような先天的な外見について、口にするのはやめた方がいいと感じている。それは極端に言えばルッキズム(外見至上主義)に加担していることになるのかもしれないから。
 
このことはわたしにとって、衝撃の気付きだった。気付いて本当に良かった。今まで外見を褒めることをさんざんして来たからだ。反省しなければならない。これからはよくよく考えてから言葉を発しなければと心に命じた。
潔く、容姿については口にしないことにした。
ある日、みおの疑問 2020/05/10
みおね、誰にも答えられない疑問があるの。
へえー、どんな疑問?
『うーん、今ってどうして今なんだろう。今ってどうしてあるのかな。』
そんなことを言っていた。

7歳で、しっかり哲学してるよねって息子に話したら、
え、それって哲学じゃなくって物理でしょって言われた。
ぎゃふーん、そうだ、確かに物理だ。
そう言いながら、ハイデッガーの「存在と時間」のことを思い出した。
存在を考える時に時間的なものはかかせない。
すでにあった自分と今ここにいる自分、そして将来の自分、確かにすべてわたしの存在であり、
しかもそれは死という終わりに向かう存在だ。

ソクラテスの時代では哲学も物理も天文学も、数学も音楽もみんな一つの学問だった。
垣根がないからこそ、さぞ面白かったに違いない。
きっと広い視点を保ちながらも中心をじっと見つめてぐるぐる回っていたのだろうな。
いつの時代も真理を見つけようと、ぐるぐる回っている。
アインシュタインだって、自分の出した命題に答えられなくて、頭を抱えていたらしいから。

地球や宇宙や時空について、はるかに思いを馳せてみたら、
些細なことに振り回されて右往左往している人間たちが、とたんにちっぽけに見えてくる。
自分なんてあたかも塵のようにすぐに消えて無くなる存在だと承知しているけれど、
自分だけでなく、この世界のものすべて、はかない存在、時の流れに埋もれてしまうのだな。

今ってどうしてあるのだろう。今を生きている自分はどうしてここにいるのだろう。
みおちゃんとわたし、今どうしてここで出会ったのだろう。果てない時空の嵐のような只中で。
不思議だ。大きな驚きだ、ほんとびっくりだ。そう、何もかもが驚愕でしかない。
いつかはすべてが失われてしまっても、その先もずっと続くだろう。
永遠も一瞬も同様に、きっと今ここにあるにちがいない。
ボール投げして、日に何度もお散歩して、草原で寝転んで、存分に楽しみました。
5月のkaiちゃん
5月と言えばキャンプシーズンの始まり。
kaiちゃんが大好きな場所、長野県川上村のビブリッジです。
毎年のようにゴールデンウィークはここで過ごしたものです。
2010年5月、kaiちゃん5歳、ビブリで迎える春
課題たっぷり 2020/05/16
小学校はまだ休校中なので、気分転換にみおちゃんが週に2回、我が家にやって来ます。そして、一緒に並んでお勉強です。
ちゃんとお皿に盛り付けて、いただきます。
お刺身が美味しい、しめ鯖となめろうが絶品でした!
ホタルイカの酢味噌和えが沢山で嬉しい。
ビールが進んでしまいました。
この通り、とっても豪華、そしてリーズナブルな価格です。
だから、すぐに売り切れてしまうようです。
加乃のテイクアウト 2020/05/19
季節料理のお店「加乃」のテイクアウト、その名も晩酌セットです。
なんて、すてき!
手書きのお品書きにほっこり。
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