kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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いつの間にか 2020/03/28
我が家の庭の片隅のサクラソウが開花していました。kaiちゃんがいなくなってからは、テラスに出ることも減ってしまい、気付くのが遅れました。

毎日kaiちゃんとお散歩していた頃なら、真っ先に気付いたことでしょうに、季節に鈍感になってしまって、これはまずいです。
快挙! 2020/03/06
今月、とても嬉しかったのは、映画 『新聞記者』 が日本アカデミー賞作品賞、主演の松坂桃李さん、シム・ウンギョンさんもそれぞれ最優秀主演男優賞、最優秀主演女優賞を獲得したことです。いつもなら、日本アカデミー賞と言っても全く興味が無いのだけれど、今回は昨年観て感銘を受けた 『新聞記者』 がノミネートされていたので、気になっていました。
テレビで受賞式の様子を観ていて、その名が読み上げられた時には、「やったあ」と手を上げ、立ち上がり、思わず拍手してしまいました。明らかに政権批判の映画、きっとどこかからか圧力がかかって、賞を取ることは難しいだろうと予想していましたから、まさか、まさか、と本当に驚きました。

映画館だけでなく、いろいろなサービスで配信されていますから、多くの人にこの映画をお勧めしたいです。わたしもまた、Amazonプライムでレンタルして観るつもりです。
キャベツとシラスのグリルは絶品で、ボリュームあるのに、ぺろりと完食してしまいました。

美容院ではヘアカラーをして、前髪を少しだけ切りました。前回、すごく前髪を短くしたので、それはやり過ぎでしょうって家族に言われ、そうかなあって今回は控えめにしました。と言っても、十分短いと言われましたけれど。自分では扱いやすいし、気に入っています。当分はパッツン前髪、短いのがトレードマークになりそうです。
ひとり飲み 2020/03/14
またまた食べ物の写真で、気が引けますが、いつものワイン食堂ペコリーノに立ち寄りました。
美容院に行った帰り道、すっかり暗くなっていたし、お腹も空いていたし、ついついふらふらとドアを押してしまったと言うわけです。
kaiちゃんの日 2020/03/03
3月3日はkaiちゃんの日、忘れるはずないよ、だってお雛様の日だもの、ってお友だちからのメッセージがありました。
みんなに愛されていたkaiちゃん、しみじみと思い出しています。
浦和駅近くのお魚屋さん『魚直』は以前から気になっていたんです。お皿を持って行けば、お刺身盛りを作ってくれます。他にも煮魚や焼き魚、お惣菜もあります。
今回はお任せで3人前のお刺身盛りをお願いしました。
大トロやハマチ、アジ、タコ、サーモン、とってもとっても美味しかったです。大好きな赤貝が嬉しかったです。

『魚直』さん、ポイント高いです。これからも、またぜひ利用したいと思います。
魚直のお刺身 2020/03/15
今日はパパのお誕生日だねって話していたら、そうだ、夕食にお刺身を買って来ようかって、にいにが提案してくれて、夜は豪華なお刺身盛り合わせて乾杯しました。
あせりぎみ 2020/03/25
気付いてみたら、3月もあとわずかになってしまいました。写真もぜんぜん撮っていないし更新する出来事もなく、なんとはなしに、過ぎてしまいそうです。

新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の影響で、世界は一気に様変わりしてしまっています。学校も仕事もストップ、経済も急降下、日々の生活も混乱しています。

楽しみにしていたLIVEもキャンセルや延期で、とても残念だけど、仕方ありません。とにかく、できるだけ外出を控えて、大人しく過ごしています。自分の健康だけでなく、周囲に与えてしまうかもしれないリスクを考えると、ここは我慢しなければなりません。
ただ、いつまで続くのか、先が見えないのがとても困りますね。
それでも、気を取り直して、良い方に目を向けましょう。桜も満開の春だもの!
菊の花 2020/02/29
仏花のイメージが強い菊の花ですが、とても美しいですよね。
どこか若葉を思わせるような、若草にも似た香りも上品で、押しつけがましくなく、さりげないけれど、気高い雰囲気が漂います。
さまざまな種類があって、色も豊富ですが、私は白い菊が好きです。
水上げも簡単だし、花もちも良くとっても優秀な花だなあと見直しています。
3月のkaiちゃん
2009年3月 kaiちゃん4歳
いつものドッグランで、やわらかい金色の毛をなびかせて、走る元気なkaiちゃん。
懐かしいなあ。
kaiちゃんの嬉しそうな顔が目に焼き付いています。
AVISHAI COHEN 2020/02/29
ここ最近、いつも夜眠る前に聴くアルバムはAVISHAI COHEN の「Gently Disturbed」
今一番好きな音楽です。
AVISHAI COHEN (アビシャイ・コーエン)はイスラエルのベーシスト、昨年の東京ジャズで知りました。なぜもっと早く彼を知らなかったのかと心から後悔しています。

美しくも哀愁を帯びた繊細な音楽に心揺さぶられます。
深い海の底にゆらゆらと沈んでいくような、でも決して暗闇ではない、光も不思議に差し込んでくる。
曲想もリズムも斬新で思いがけない、意図的にずれて奏でられるのに調和しているその心地よさ、とめどなく降り注ぐ音の雨に心底驚かされます。
白い砂漠の彼方から、あるいは鬱蒼とした森の奥から聴こえる音楽。
そんな音楽を聴きながら眠りに落ちていきます。

「Gently Disturbed」2010年
AVISHAI COHEN(b)
MARK GUILIANA(ds)
SHAI MAESTRO(p)

ストリングスを起用した2014年のアルバム「Almah」も素晴らしいです。
待つということ 2020/02/21
鷲田清一氏の「「待つ」ということ」という本を読んでいる。わたしには難解な箇所も多々あり、何度も読み返しながらなので、薄い本なのになかなか先に進まない。
なぜこの本を読もうとしたのか、それはもうこのタイトルに惹かれたからだ。待つ、、ひとそれぞれだろうけれど、わたしにとって「待つ」とはものすごく日常のことで、ずっとそれだけで、待つことだけで過ごしてきたと思うくらいだからだ。
ひとはみな待つことに疲れている。人生の多くの部分が待つという作業に費やされている。

スマホやインターネットのおかげで、この頃は待つ必要が減ったかもしれない。待ちぼうけでいらいらすることも無くなった。
それでも試験の結果を待つ。恋人からのメッセージを待つ。友人からの返事を待つ。蒔いた種の芽が出るのを待つ。花が咲くのを待つ。収穫の日を待つ。風が止むのを待つ。雨が上がるのを待つ。ビジネスにおいても待つことだらけである。

期待のできる良いことばかりではない。ものごとは待つことがなければ、始まらないし終わらない。

子どもの頃はひたすら自分が大人になるのを待ちわびていた。自由に飛んで行きたかったから。自分で自分を決めたかった。大人になってほんとうにそうなったかどうかはともかくとして、とりあえずわたしは家を出て自由を得た。

10代の頃はいろんなものに憧れて、ただ目的も無く待つことを愉しんだ。決して来ることの無い人を待つなんていう、馬鹿げた行動も今となってはいい思い出だ。クリスチャン・オステールの「待ち合わせ」のフランシスの気持ちがわかる。フランシスは約束もないのに、当然来ないと分かっていながらも、別れた恋人クレメンスを待ち続けるのだ。100%だめだとわかっていても、ひとは待つことがある。

結婚してからは尚更、待つことの連続だ。毎晩、夫の帰りを待つ。彼からのカエルコールを待つ。こどもの成長を待つ。こどもが熱を出せば、ひたすら快復を待つ。家族の節目節目では幸せなことであっても、待つことがどうしたって伴う。

悩みがあればそれが過ぎ去ってくれるのを待つ。たいてい自分一人で解決できる問題ではなくて、相手がいることだから、相手の気持ちが変化するのを待たなければならない。ひたすら待つのだった。自分に色々と言い聞かせ、なだめながら。
じっと静かに待つというのが、わたしのよく生きるための秘訣だ。困難な中にいても、状況は常に変化する、同じ状態は続かないと胸に刻みながら、我慢して待つことだ。そうやって一件落着するのを見届ける。

時には愉しい「待つ」もある。指折り数えて、どきどきわくわくしながら待つ気持ち、ああ、懐かしい。

春になったら旅行に出よう、コンサートに行こう、友人と会おう、予定を立てる。その日を楽しみに待つ。
仕事が一区切りするのを待つ。クライアントから注文の知らせを待つ。いつか仕事から解放される日を待つ。
そうやって、今もやはり待っている。季節が過ぎるのを。明日が来るのを、来月になるのを、来年になるのを。
ようやっとたどり着くのは、生命の終わり。それは誰にでも訪れるのだから、どういう姿でやって来るのか、驚かずに待っていようと思う。
そして、実はその後のこともわたしは期待して待っているのだ。
河津桜満開 2020/02/28
10日前はまだ3分咲きだった河津桜が満開となりました。
やはり、例年より早く春が訪れました。
自己満足ですけれど 2020/01/20
ほとんど毎日、メイクをします。誰にも会わない日であっても。

鏡に向かえば、理想には程遠く、整っているとはお世辞にも言えない顔、でも愛着があるというか、当たり前だけど、何十年ものお付き合いだし、ほっとするというか、やっぱりこの顔がわたしなのだと思うしかありません。

歳を取って、ある日、シワを見つけた時 の衝撃ったらない、こんなところにシワ、とうとう!
シミもいっぱい、でもある女優さんが言ったそう。シミは水玉って。美人だからそう思えるのかもしれないけれど、とりあえずそう思えば愛らしくも思えてきます。

シミもシワも、タルミもいいではないですか。それもわたしなのだから、それも歳を取ってこそ得ることができた魅力なんだと思うことにしています。
確かに若くピカピカの顔は、文句なく美しいけれど、何十年と年を重ねないと得られない美しさもあると思いませんか。
新品には新品の、古いものには古いものの良さがあるものです。ちょっと、負け惜しみですけどね。

誰に会うということではなく、自分のためにメイクをして、より自分らしさの中にある眠っている魅力を引き出せたらいいなと思うから、自尊心のお手伝いです。
自分を大切に思う気持ちがそうさせます。

この頃は多くの人がシミはレーザーで取り、毎週のようにエステに通うって、それって普通のことなのですか。
いえいえ、わたしにはそれはとても無理、そんな余裕は無いし、第一たぶん取りきれないです。

シミもシワもタルミも時が作ってくれた愛しい産物。まあこれ以上増えないようにと願いながらも、抗うことなく、その歳相応の美しさに気付くことができますように。
祈るような気持ちで願いつつ、毎朝鏡に向かいます。
楽しいですよ、メイクって。
お醤油さしから 2019/10/04
常に脇役のお醤油さし、やっと写っているのを見つけました。

気に入っていたお醤油さし、空になったのでお醤油を入れようと蓋を回しても開かない。どうしても開かない。ゴム手袋で回しても、お湯で温めても、開かない。指が赤くなって痛くなった。でも開かない。ほとほと困った。

無色の透明なガラスで蓋と底の藍色がきれい、ずっと昔、わざわざカッパバシまで出向いて、そこならきっと気の利いたのが見つかるのではないかと期待して、夫とあれこれ見ながら選んだもの、液だれしないし、小さめの思い通りの大きさ、手によくなじむ、いつから使い続けているか忘れるほど長く使って来た。それなのに、なぜ今になって開かないの。もう捨てるしかないのか。

これは、メッセージだろうか。
なんて、大げさだけど、本当にそうかもしれない。
もう、いいかげん、思い出にしがみつくのはやめなさいという意味かもしれないなあ。

思い出に生きているというのは、結構辛いものだ。それがもはや喪失してしまい、あるのは想像の空想世界だという事実に、いやがおうでも向かい合ってしまう。過ぎ去っているのだ、自分の場所を過去に求めてしまうのは、間違っていると思う。ならばどう生きればいいのか、たずねても答え無しなのが困る。

前を向くか、後ろを向くか。それがもっかの問題なのだ。もちろん、普通なら前を向くが正しい。でも、それがものすごく難しいから悩む。たぶん、過去も大事にしながら前を向くが正しいのだろうが、振り返れば、ついつい過去に引きづられてしまうのだ。そんな押し問答に辟易して、思い出に封印、昔話禁止なんて、自分に宣言してみるのだが、いや難しい。

やれやれ、どうしたものか。
と、思いあぐねていたら、数日後、お醤油さしがするりと床に落ち、粉々に割れてしまった。
ああ、仕方ないってことだ。これでふっ切れるだろうか。
お醤油さしごときで、あれこれと馬鹿みたいと我ながらあきれてしまうのだけど。
幻のよう 2019/12/08
昨日、駅へ行くバスの中からぼんやりと窓の外を見ていた。
バスは右折をするので、交差点で停止していた。ふと気づけば赤信号で止まっている自転車の後部座席に乗った男の子がこちらに手を振っている。
え?わたしに?目が合った。わたしも手を振った。彼はまた手を振り返してくれる。
バスはゆっくりと向きを変える。彼もくるりと反対に顔を動かしわたしを認めて再び手を振ってくれた。

微笑むでもなく、動かない表情のままで、静かに手を振り合った。 
だれも気付かぬ小さな世界、たった数十秒間の世界、さながら幻のようだった。
河津桜 2020/02/18
春ですね。近くの区役所の河津桜が咲き始めました。早咲きの桜とは言え、今年は早いような気がしますが、どうでしょうか。
まいりました 2020/02/22
愛車が走行中にトラブル、なぜか焦げた匂いがするなと思ったら、あれよあれよとハンドルが重くなって、仕方なく路肩に停止しました。バッテリーの警告ランプが点灯して消えません。
どうしたものかと、ふむ、なんとか走って修理工場まで行けるかしらと再び走り始めると、いえいえ、無理無理、ハンドルが動かん!慌てて、近くのコンビニの駐車場になんとか、ちょい斜めだけど駐車させました。
しばし、心を落ち着けて、行こうとしていた歯医者さんにキャンセルの電話を入れて、ロードサービスをお願いすることにしました。
コンビニの方にその旨話して、しばらく駐車させてもらい、コーヒーを買って待つこと40分、レッカーのトラックに載せて、いつもの修理工場に運んでもらいました。
遠出している時ではなくて、不幸中の幸いでしたけど、ホント、まいりました。

ファンベルトが切れてしまったと言うことで、翌々日には治って帰って来ました。もう10年以上乗っている古い車です。でも、まだ乗り続けるつもりでいます。あと少し、頑張ってほしいなあ。

ベルトと聞いたので早とちりして、家族には、タイミングベルトが切れたって大嘘ついてしまいました。それは大変とすごく心配されたのだけど、わたしのレガシィはタイミングベルトではなくてチェーンなので切れることはないのだそうです。汗汗
車にとんと疎いわたしのこと、呆れられました。

それにしても、歯医者さんをキャンセルした時に、電話口で叱られてしまい、しゅんとしてしまいました。急なことで申し訳なかったけれど、そんな言い方しなくてもと、その方がよほど辛かったです。
呻くっていったい、、 2020/02/21
演奏中のうめき声で有名なKeith Jarret、「The Melody At Night, With You」ではあまりその声が聴こえません。

わたし、〜時々呻くのですよ。うーーーとか、あーーーとか
わめきではありません。うめきです。
まず、背筋を伸ばして、上を向いて、目をつむって、尚且つこぶしを作って、あーっと一息で。
下を向いたらダメです。空を見上げる感じです。

苦しいとか悲しいとかの感情的なことではないんです。ただ、声に出してみると、それが気持ちいいってわかったのです。
胸に溜まっていた要らないものが外に出て行くような、いえそうゆうことでは無いかな、、、うまく説明できないのだけど、思い募って湧いた泡達がいったん外に出て、その後、一つにまとまって塊となって再び納まるのです。
そんな時の顔、もちろん他人には見せられませんけれど、眉間にも鼻筋にもしわを寄せて、おかしな顔をしていると思います。
数回くりかえして、最後に深呼吸をしておわり!

恥ずかしいから内緒にしておきたかったのですけど、自ら暴露してしまいました。もしかしたら誰かの役に立つかもしれませんからね。この呻き、意外と効果あります。胸がすいっと楽になるので、どうぞ試してみてください。

ジャズ・ピアニストのキース・ジャレットよろしく、天を仰いで、あうーっと一声。
やってみてください。軽くなった気分を味わえますよ。
タコのカルパッチョはナッツのソースが効いていて美味しかったです。

そして、ほどなくLive開始、知っている曲もいっぱい演奏されて、嬉しかったです。変わらぬいい声と熱気あふれるステージ、とても満足なLiveでした。
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