kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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黄金色の山歩き 2012/11/18
堂平山は奥武蔵の比企三山の一つです。
その内の笠山、大霧山には登ったので、堂平山も登らなくてはと思っていました。
と言っても、車でも行けてしまう山、なんだかそれが悔しいのでなかなか足が向きませんでした。
でも、登ってみたら、登山道は明るくて歩きやすく、頂上からの眺めも素晴らしく、再び訪れたいなと思える良い山でした。
暖炉にも火が入りました。
ランで走った後は、ぬっくぬくのカフェで一休みです。
いつものドッグラン晩秋の風物詩 2012/11/17
この季節、軒にぶら下げられた干し柿と沢庵用大根が見事です。
温もりのある美しい風景にほっ。
美味しいんだよなあ。
待ちきれないなあ。
ヤッホー 2012/11/18
思わず、大きな声で叫びたくなるほどの青い空と白い雲、連なる山々と眼下に広がる町々。
奥武蔵の堂平山を登ってきました。
ここは、車でも行けるのですが、正しく麓から足で登りました。
標高875.8m、黄金色に染まった晩秋の山、お天気にも恵まれて楽々快適登山の詳細は後日アップします。
それにしても、ヤモリ君、どこ行っちゃったかな。
桶川に引越ししちゃったのかしら。
また会えることを祈っているよ。
さて、穂高さんにお願いして、こんな豪華な物置が完成しました。
期待通り素晴らしい出来栄えで、なんか、住めちゃいそうな感じ、でも、狭いデッキのそれも奥まった場所なので、設置するのが想像以上に大変でした。
さんざん苦労して、しかし終わってみれば、この通り、ジャストフィット!完璧です。
新井さんや大工のSさん、設置の時に来てくださったKさん、エアコン室外機をどかさなければ入らなかったので急遽来てくださった電機工事のKさん、ありがとうございました。
古い物置と共に、穂高企画さんのある桶川まで連れて行かれたら困るので、必死に外に出るように試みたのですが、目を離した隙に、いつの間にかいなくなってしまいました。
どこに行っちゃったのかな。
また新しい物置をお家にしてくれるといいのだけれど。
ヤモリ君の新居? 2012/11/16
前に我が家のヤモリのことをお話したことがあったと思いますが、今週、彼にとっては事件が勃発しました。

デッキの物置を新しくすることになり、古い物置から荷物を出したところ、見つけました。
またまたヤモリ君。
ごめんね、驚かせてしまって。
果たして、ここが君のお家だったのね。
リビングに戻って来たら、なんだか期待いっぱいの顔、
だって、甘くいい匂いが充満しているんだもん。
雨の月曜日です。
なので、海ちゃん、今日の朝散歩はなし、がーーーん

お散歩はあきらめて、ママと一緒にまたまた昨日のケーキを食べて、ご機嫌になったのでした。
はい、ママはせっせとこんなものを作っていたのです。
ラ・フランスのチーズケーキだぜ!

しん君の故郷山形から果物を時々送っていただくのですが、それがまた美味しいのなんのって。
季節ごとにさくらんぼやメロン、梨に柿、ラ・フランス。
どれもこれも、こちらで買う果物とは全然違う。ひと味もふた味も勝るので、もう果物をスーパーで買う気にはなりません。
今回送ってもらったのはラ・フランス、それもとびきり立派な大玉ぞろい。
もちろんフレッシュなのをそのまま食べるのが一番美味しいのだけれど、たくさんいただいたのでチーズケーキを焼いてみました。
甘くとろりとしたラ・フランスと濃厚なチーズがよく合います。

奥の丸いケーキは、海ちゃんとママ用に甘みはラ・フランスだけで作ったさっぱりケーキ、別名テキトウケーキとも言う。
卵と小麦粉と生クリームとバターとラ・フランス、適当に合わせて焼いただけ。それでも、美味しかったね。
雨の月曜日 2012/11/12
雨に濡れたアオダモが一層美しく色付いていました。
とうとう1人ではつまらなくなったのか。
ひとり遊びの後は 2012/11/11
デッキで随分長いことボールを相手にひとり遊びをしていました。
夜10時過ぎともなると、睡魔に負けたkaiちゃんが海部屋でイビキをかき始めました。
11時を過ぎて、ママがリビングの灯を消し2階の部屋に引き上げてもそうしています。
このまま、眠り続けて、たいてい12時頃、
「おっと、寝過ごしちまった!」とばかりに目を覚まして、階段をトコントコンと上がり、ママの部屋にやって来て、
ベッドのわきで本寝に入るのです。
正にお気楽極楽…
kaiちゃんの朝と夜 2012/11/10
お散歩も済み、ご飯も食べ、朝日の中でまどろむ・・・・なんて羨ましい。
午前中はこうして、過ごしているようです。
ほんと、羨ましい。
一人山歩きwithワンコ 2012/11/08
加藤文太郎の単独行 新田次郎の「孤高の人」とは少し違う文太郎に出会いました。

年に数回ではありますが、犬連れで(kaiと一緒に)山歩きをしています。
犬連れ登山と言えば、賛否両論あって、生態系を崩すなどの理由から絶対反対を唱える方もいます。ここでは、特にそれについての意見を述べることはしませんが、しごく当然のことながら、私なりにルールをいくつか決めていて、まずはkaiを連れて行くのは低山に限るとしています。私のラインとしては、1500m前後までが望ましいと思っていますが、地域によっても異なりますから一概に決め付けることはできません。

それと、これも当たり前のことですが、決してオフリードにすることはありません。万一のこと、例えば小動物が飛び出したり、予期せぬことが起きないとも限らないので、それに犬が苦手の登山者もいますし、誰もいないと思っていても、ふいに登山者に出くわすなんてこともあり、急に大型犬が飛び出して驚かすことの無いように、どんな場所であってもリードはしっかり持っています。
だから、伸縮式リードはとても助かります。特に下り坂の時には、うまく使うと非常に有効です。ただ、その伸縮式リードの綱が細すぎやしないかと言うことが気になると言えば気になっているのですけれど。

kaiと私の二人連れと言うことは、要するに単独行となり、これまた賛否両論です。この頃は、遭難救助の立場から単独行を止めるように呼びかけていると聞きますが、リスクがあることは承知していても、なかなか単独行者は減らないそうです。
私の場合は、単独行と言う言葉から感じられるような大それたものではなく、一人山歩きと言ったところなのですが、それでも登山であることに違いはなく、単独行に加えて犬連れともなれば、リスクは倍増ですね。

だから、山行を計画したらとにかくとにかく調べまくります。
もちろん、鎖場、はしご、岩場はNGです。犬は苦手ですから。
一緒に行く犬が楽しんでいなければ、意味が無いですし、危険に遭わせないようにするのは飼い主の責任ですから、無理は禁物です。

行く山が決まったら25000分の一の地図を手に入れて、ルートの確認を怠りません。
「山っぷ」という地図を国土地理院の地図センターからダウンロードし、A3用紙2枚に分割して印刷すると丁度良い具合です。
低山でこそ最も怖いのは道迷い、実際山で何度かひやっとしたことがあり、そこで今更ですが、地図とコンパスの使い方を学ぼうと、のめり込んでいます。
地図を読めない女を代表するような私であっても、山歩きを楽しみたいのであれば必須だと思うようになりました。
よく知られている山であれば指導票も多く立っているし、ルートもしっかりしているので、歩行中に地図を取り出す必要さえないかもしれませんが、それでも万一に備えて地図とコンパスは必携でしょう。

登る山の情報をばっちり頭にたたきこんで、装備を点検したら、最後に、山登りの前は必ず家族にどこからどの山へ登るかメール送信、下山後には無事に下山したことを連絡するようにしています。

なんて、さも用意万端整えているようですが、肝心なのは、私がバテないこと、これが難しいのだ!
日頃の運動不足を痛感させられっぱなしで、いつもkaiに励まされ、連れて行かれている私なのであります。この間も戻ってから3日間は筋肉痛でひょこひょこ歩いている始末、情けないです。

でもね、それでも山歩きは楽しい、大層辛いのに、それでも止められない。
なので、できる限りの安全登山を心掛けて行きますので、これからも当分は「女一人 with ワンコとの山歩き」、認めてくださいね。(家族へ)
単独行が無理だなと感じたら、その時は私が山登りをあきらめる時と思っています。
しん君とねえねに会えたのが嬉しくて、みおちゃんどころではありませんでした。
ぬいぐるみを振り回して、走り回り、どうだどうだ!って感じ。
ご対面2回目 2012/11/03
我が家に訪れたみおちゃんとご対面のkaiちゃん
むむむっ?これは誰かな? くんくんくん
kaiちゃん興味を示すものの、それほどでもなく。
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