kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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暖かい日が続いて、芝桜も満開です。
アオダモの花 2023/04/09
アオダモの花がいつのまにか、咲いていました。
窓辺にも。
黄色って、気持ちまで明るくしてくれます。
菜の花  2023/04/01
実はこれ、白菜の菜の花です。菜の花という植物は本当は無くて、アブラナ科の白菜や小松菜やキャベツだったりなのだそう。食用で菜花として、スーパーで売られていたのだけど、数本だけ食べずに飾ってみました。
するとある  doing being  2023/01/10
年の始まりに、今年の目標は何かと聞かれたら本当に困ります。さして変化もなく、のらりくらりの一年になるのは目に見えていますから。とは言え、ああしよう、こうしようと色々考え、思い巡らしてはいるのですよ。

今まで、いつも焦りながら、何かしなくてはだめだと自分を鼓舞してきた気がします。そうしてお決まりの成し遂げられなかった後悔と諦め。または意に反した結果に終わった悔しさ。

けれども、過日、目が開かれたことがありました。
人は『する』にばかり固執している、立ち止まって『ある』について考えてみたら。「心の時間」という番組の聖書のコヘレトの言葉の回で、そんな問いかけがされていました。

する と ある
doing と being

いつもすることばかりに捕らわれていました。しなくちゃ、しなくてはならない、するべきだ、そんな思いで何十年も生きてきちゃいました。しかし、もっと大事なことは、あるということだったかも。

座して、『ある』について考えてみよう。どうあるべきかを考えるのではありません。それは『する』と変わらなくなってしまいます。今、自分がここにあることに思いを馳せます。新たに見えてくるもの、それは永遠のようにも思えます。自然と湧き出てくる確かな手ごたえ、実感を捕まえて胸に刻めたらと思っています。
思い浮かぶのは 2022/10/23
どんな人でしたかと
聞かれたら、即座に「笑顔の人」と答えるでしょう。
いつだって変わらずに目尻に何本もの皺を作って、にこって、笑いかけてくれる。
それだけで、嬉しくなるのでした。
それは誰に対しても同じで、そこが彼のいいところ。
分け隔てなく、どんなときにも、助ける用意がある。
その笑顔にまた会いたいな。しみじみ、思うのでした。
柴又の草団子をお土産に、これは絶対にはずせません。ヨモギの香りがぷーんと香って、あんこは甘さ控えめ、懐かしい味でした。
頼んだのはもちろん「若鶏唐揚」です。シェアはできません。決まりです。必ず人数分注文します。値段は時価、この日は750円でした。安いです!

初めてだったので、若鶏の捌き方をレクチャーしてもらいました。それがまた、素晴らしかったのです。動画で撮ってきたので、家に帰ってから何度も見てます。

鳥房はどうやら再開発の影響で閉店になるらしいです。それまでに、また行かねば!
餃子でお腹いっぱいになったのに、気になったお店「鳥房」へ。
ニラたま餃子です。味がしっかりしているので、タレなしで美味しい。
焼き餃子も絶品です。
パクチーのせの水餃子、皮は弾力があって、噛むと肉汁がジワリ、美味しくていくつでもいけちゃいそうです。
餃子のお店「蘭州」です。実は、立石ツアーの目的はこのお店です。どうしても、ここの餃子が食べたくてやって来ました。数人が並んでいましたが、開店と同時に入りましたよ。
再開発が予定されていて、様変わりするであろう立石。こののんべえ横丁も無くなってしまうそうです。ものすごーく、ディープな界隈でした。
入る予定ではなかったので、とりあえず、写真だけ。
立石に移動しました。昭和レトロなことで有名な立石、この行列はというと、かの有名なもつ焼きの「宇ち多゛」に並ぶ人たちでした。まだまだ明るい昼間から、こんなに並ぶんだとびっくりでした。
寅さんでお馴染みのお店「とらや」
髙木屋さん、草団子を買ってきました。
立派な松、「瑞龍のマツ」です。上方に、そして北、南、西の三方向に枝が伸びています。その姿が龍のようということで、この名前がついたそうです。
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