kaiだらけでごめん 海ちゃんのお気楽生活
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秋の空 2022/09/22
秋は空がきれいだなあ。リビングからしばし、眺めていました。
ビールを飲みながら、最高の音楽に身体を揺らせるなんて、夢のように贅沢な時間でした。
Marcus Miller Live  2022/09/28
なんとなんと、マーカス・ミラーのLiveに行ってきました。
お決まりのプリムの短い黒いハットを被り、Tシャツ姿のマーカス、想像をはるかに超えて、素晴らしい演奏を披露してくれました。私が大好きなチョッパーで存分に弾いてくれて、嬉しさで胸熱くなるほどでした。痺れる音楽って、まさにこんな音楽のことですね!
最終日ということもあってか、ヒートアップして最後まで、熱気に包まれるLiveでした。本当に行って良かったです。


Live In Billboard Live TOKYO
Marcus Miller / マーカス・ミラー(Bass, Bass Clarinet)
Julian Pollack / ジュリアン・ポラック(Keyboards)
Donald Hayes / ドナルド・ヘイズ(Saxophone)
Russell Gunn / ラッセル・ガン(Trumpet)
Cedric Moore / セドリック・ムーア(Drums)

Set List(たぶん)
1.Where My People At
2.3 Deuces
3.Maputo
4.Mr.Pastoius
5.Run For Cover
6.Gorée (バスクラリネット)
7.TUTU

En Core
・Mercy Mercy Mercy
・Come Together
Harvest Moon 2022/09/10 
今年の中秋の名月の日付は9月10日だそうです。どうやってその日を計算するのかは、さておき、9月の満月はハーヴェストムーンというのを知りました。段々と日が短くなった秋の収穫の時期、月明かりを頼りに作業したのだそうです。
テラスから見上げた月はまん丸お月様でした。
コロナ禍の中、口紅をつけることが減りました。赤い口紅が好きだから、とても残念に思っています。
マスクを外して、メイクも楽しめるようになりたいものです。はたして、もうすぐかしらね。
ヘアカット 2022/09/30
髪を切りました。耳のすぐ下あたりの長さに、切ってもらいました。ここまで短いのは、たぶん10代のころ以来です。ショートは似合わないという、先入観があったのですが、美容師さんの腕が良いせいか、うまい具合にしっくり来ています。

髪は大事ですね。どんなにメイクしておしゃれをしても、髪が思い通りでないと、ちっとも素敵になれません。髪を大切にいたわることを今の美容師さんにとことん、教えてもらいました。ここ数年、頑張ってケアしてきたおかげで、以前のようなバサバサから、つやつやに変わってきたと実感しています。
冷めてしまったコーヒーも好きなんです。むしろその方が、コーヒーを口の中で転がすと苦みと酸味が相まって、なんとも言えず美味しいなあと思います。すっかり冷たくなってしまったとしても、口に含むとそれはそれで、味わい深いものです。
こんな素敵な風景を眺めながら、遅い朝ごはんをいただきます。

一人で食事する時、ついつい、ipadに手が伸びてしまいます。あるいは新聞や雑誌とかを読みながら食べてしまいます。味わうこともなく、ただなんとなく食べる、これはいけませんね。せっかくの食事の楽しさを自ら放棄していると思いました。
雨降りお月さん 2022/09/20
江國香織さんはとても好きな作家です。最近読んだ本は「ひとりでカラカサさしてゆく」

抱えていた少々難しい仕事がようやく手離れしたので、平日だけど、今日はお休みすることにしました。それで、読みたかったこの小説を一気に読んでしまいました。

その感想はともかくとして、小説のタイトルにもなっている雨降りお月さんの歌詞に驚きました。知佐子さん(主人公ともいえる女性)は子供のころ、お月さんがお嫁に行く歌だと思っていたのです。あれ、わたしは今の今まで、そう思っていました。そうかあ、そうではなかったのですね。
「お嫁に行くのは普通のお嫁さん。お月さんは雲の陰に隠れているの」
「お月さんはいつでも夜空にぽつんと一人でいるんだから、お嫁に行くときもそりゃあ一人だろうなって想像してた」

私もすっかりそう思っていました。違ったんだあ。びっくりです。

幼い日、お月さんがカラカサさしてゆく姿を想像して、なぜだかすごくミステリアスで、怖いほど美しい哀感ただよう光景が目に浮かび、うっとりしていました。お月さん、一人でさみしいだろうなあと勝手に思っておりました。お嫁にゆくのにちっとも嬉しそうじゃない、悲しい姿でした。

ひとりでカラカサさしてゆく、、、知佐子さんもそうやってひとりでカラカサさして、行ったのですね。誰でもがそうであるように。でも彼女は一人がいやだったので、道連れを探したのでしょうか。道連れ、それもりゅうとしている道連れを得たのに、心はやっぱり一人だったのでしょう。

わたしは道連れもなく、ひとりでカラカサさしてゆこうと思ったことでした。悲しそうにではなく、心ひそかに嬉々として、颯爽と、さりげなく。
サイフォンで淹れる 2022/09/02
毎朝、サイフォンでコーヒーを淹れます。へらで攪拌する時は特に集中して、じっとフラスコを見つめながら、さわってその温度を確かめながら、しっかり速度を上げてかき回すこともあるし、ゆっくりと丁寧にまわすこともあります。その具合でコーヒーの味も変わるというもの。今日は、濃いしっかりしたコーヒーを飲みたいと、くるくるっと少し激しく攪拌しました。自己流ですけどね。

まあるく盛り上がったコーヒーの様はまるで帽子のようです。
ナツハゼはもう紅葉が始まっています。秋が深まれば赤く染まってそれは美しいのです。
一年前に枯れてしまいやむなく伐採したオリーブですが、この通り、根元から枝が伸びてきました。大事に見守っていこうと思っています。
愛らしい花からはかぐわしい香りが漂います。
アベリア 2022/08/30
玄関前に植えられているアベリアの花が満開です。ただ、このアベリア、元気過ぎるほど元気で少し目を離すとどんどんと枝を伸ばしてとんでもないことになります。定期的に枝を落とさなくてはならないのは、ちょっと大変です。
束の間の晴れ間、こんな青空の中に、早くも秋らしい雲が波のように広がっていました。
ワインを飲みながら、布施さんと彼のバンドメンバーたちの素敵な音楽に浸って、長いことほんとにほんとに楽しみにしていた贅沢なひとときが過ぎていきました。

Member
Akira Fuse(vo) 布施明(ヴォーカル)
Masayuki Ikawa(p) 井川雅幸(ピアノ)
Ken Kaneko(b) 金子健(ベース)
Toru Hasebe(ds) 長谷部徹(ドラムス)
(Hiroshi Kobori(g) 小堀浩(ギター)さんは残念ながら今回は欠席でした。)

2022 8.20 SAT.(Blue Note Tokyo Live Reportより)
1. Night and Day
2. Sway
3. Somebody loves me
4. Ain't Misbehavin'
5. What a difference a day made
6. I'm a fool to want you
7. 銀座イエスタデイ
8. L'appuntamento
9. Desperado
10. Come live your life with me
11. She
12. You are so beautiful
13. The Good Life ~ Satin Doll
EC1. I'll be seeing you
EC2. 君は薔薇より美しい

2022 8.21 SUN.2nd
Satin Doll
1. Night and Day
2. Sway
3. Somebody loves me
4. Ain't Misbehavin'
5. What a difference a day made
6. We will meet again
7. 銀座イエスタデイ
8. Kanaka Waiwai~Aloha ʻOe
9. Desperado
10. Come live your life with me
11. She
12. You are so beautiful
13. The Good Life
14. I'll be seeing you
15. I'm a fool to want you
16. 君は薔薇より美しい


#LIVE
同じテーブルに居合わせた方に話しかけられて、二言三言のおしゃべりも楽しく、開演前のわくわくな時間です。

緊張感と共に繰り広げられていく大きなホールでのコンサートも素晴らしいのだけれど、小さな空間、それもジャズクラブでのLiveは、ステージも近くて一体感があって、違うぞくぞくするような興奮と楽しみがあります。18年間も続けて来られたというこのSomething JazzyのLive、これからもずっと続けてほしいです。
今年は一段と、若い人達がオーディエンスに増えたように思いました。それも、すごく嬉しい。
Something Jazzy  2022/08/21
布施明さんのブルーノート東京でのLive、
いそいそと出かけてきました。

#LIVE
ここで食べるツボ漬けカルビはたまりません。網の上で、ハサミで切っています。

遅れてしまったけれど、お誕生日おめでとう!!
牛タンから始まって、カルビやハラミやホルモン、最後はコムタンスープやビビンバ、たらふくいただきながら、楽しいおしゃべり。
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